同居から解放された嫁のぶつぶつ日記

認知姑&自閉娘&四匹の猫との非凡な毎日をつづる備忘録

 

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感情バカの国 

気付いたら一月も半ば・・・・早いもんだ
つーことで今年最初の書き始め
・・・・にもかかわらず
去年最後のつづき

今朝のうちのローカル新聞にこんなことが書いてあった

『日本の責任』という題で
軍の関与とと政府の法的責任も認めたうえで
賠償金とすべき
これで相手の気持ちも和らぐだろう
そして国じゃなく民間団体が建てたのだから少女像の移転にも拘るべきではない云々


はぁ〜〜〜 

バカだ、こいつ
あの国のこたぁ、なんも知らん
ンなことで収まるわきゃないだろが
ていうか、首相が軍がどーたらこーたら発言でもむかつくのに
法的責任、賠償金ときたら
ほら認めたとばかり、そんときゃ静まっても
不可逆なんて知らんとか、倍賞金なのに少なすぎる
挙句の果てに首相の土下座がないとかなんとかで
ずーっと因縁吹っ掛けるにきまっとる
で、日本軍が20万人の朝鮮の幼気な少女たちを
強制連行して性奴隷にしたことは真実の歴史になる

それにつけてもこういう論調のマスコミって
未だに結構いるんだよね
元々この問題も最初に火をつけたのがアカヒだし
結局ゆすりたかりの種を蒔いてるのってこいつら左派だよね

最初、このおわび、賠償金、不可逆が出たとき
私はむかついたんだけど
世論的には、安倍首相よくやったみたいな空気なのよね

これが私にゃどーにも理解できん

日本が嫌がること大好き
アノ韓国だよ

向こうは向こうで
これでカードがなくなるかもしれん
『してやられた』みたいな雰囲気だしさ

結局、収まったように見えてもまだまだ続くんじゃないのぉ?
何しろ相手は損得より感情の国だもん

にしても慰安婦ばぁさんたちが
今じゃ絶対に侵してはならない国の聖女とは、これいかに

さーすが日本相手だと
性悪女だといわれた明成皇后が国母に奉られる国だわ

でもさ、自民党の何とかが慰安婦は商売だとか言い出して
すぐに撤回、謝罪なんてホントみっともない
我が国でも彼女らは:決して侵してはならない聖域なのかもねー
こんなこと書いたら私も訴えられたりして



category: ひとりごと

二階は怖い 

リハビリに通っている病院の看護師さん?ケアマネ?
判然としないのだが
そのどっちか分からん女性が最近仏夫に盛んに話しかけている

聞けば
自分の受け持ちの患者さんが
同じようにせき損で今年の三月に退院して自宅療養している
リハビリしている仏夫の車椅子などを見て
写真を撮らせてほしい
介護などのことなども訊きたい
だとか・・・

とりあえず電話でもということで
先週、早速かかってきた
そこはうちと反対で奥さんがそうなのだという
年代も怪我の程度も同じくらいだとか

その原因はというと階段からの転落


せき損患者って、圧倒的に男性が多いのだけど
若い子だとバイクとか車の事故だし
うちくらいだと何処かからの滑落事故

で、50代以上の女性だと自宅の階段とか?
仏夫が入院しているときの女性もそうだったし・・・・

実は事故にあう前は二階が自分たち夫婦の部屋だった
こうなってからはそれも無理になったので
現在は元々義母の部屋だった和室をリフォームして使っている

年々歳々二階の階段上がるのが億劫になってきているのに
こんなことを聞いたりしたら益々ヤになった

同じく二階が自室という隣人に
「危ないよぉ」
と、言うと
「そうやって上らないで足を使わないほうが筋力とか衰えて
却って危ないんじゃない?
上り下りも運動よ、運動。」

category: ひとりごと

う~~~~~ん 

仏夫が障害者になって福祉車を購入した翌年のことだが
車税の通知が来ない

いつもは四月か五月には来るのに
なんでかなぁ~
と不思議に思っていたら
障害者のための車には税金が免除なんだって
身体障害はだったから知らんかった

三月初めに注文したこの車
HO_S092_F001_M003_2_L_640x480.jpg




フツーは注文してから二ヶ月くらいで納車の筈が
なかなかその運びにならない

営業の人曰く
税金の関係で現在の車と新しく購入する車が
一日でも重なっての.登録は出来ない
即入れ替えをしないといけないのだという
その前に障害者手帳とか通院証明も提出させられたし
そんなこんなの手続きで半月くらい延びた

注文した当時はパンフレットを眺めてはムフフ
同じ車種を見かけると、はやく来ないかなぁ~
と、ワクテカしてたのだが・・・・

やっと納車という時期になって
なんかね、今まで乗っていたこの車が
たった二年と八カ月だったけど名残惜しいというか
いろいろ大変な時期を共にしたから
思い出いっぱいというか・・・・
ちょっと寂しい気もした

IMG_0469.jpg

で、新しい車がこれ
IMG_0793.jpg

メーカーは違うが
色もスタイルもほとんど同じ

ただ車椅子仕様じゃなく助手席リフトアップのみで
ハイブリットで六人乗りというだけの違い

でも。。。。。
現在は、う~~~む状態
何しろ助手席が狭い
以前のは乗せてから前後にスライス出来たのが
今度のは出来ない
無駄に三列シートにしたためか?

座面を広く取ってあるから
車椅子から移乗させるとき、奥までお尻を運び入れるのが大変で
二回三回と引っ張りあげないといけない
で、前後スライスがないから
前面ボックスとの間の余裕が無い
横幅はあっても男性としては小柄な仏夫でこうだから
ガタイの良い男性とかは足が前面にあたって
無理かもしんない

Hondaさん、車椅子仕様車は分からないけど
リフトアップに関してはTOYOTAに負けとるわ

試乗して決めたら良かったのだろうけど
福祉車の試乗なんてここいら辺ではないしなぁ

ただいま、絶賛後悔中

category: ひとりごと

4Kテレビ 

読書、パズル、プラモ・・・・それくらいしか楽しみがなくなった仏夫

最近ローガンが進んだせいで
32インチテレビでのスポーツ観戦時
点数などの字が見辛いという

んなら買いましょ、大型テレビ
えぇ、買ってあげますとも、どどーんと
(元々が仏夫の金だし~)

とはいえ我が家の10畳位のリビングに入るのは
せいぜい50インチ程度かなぁ

あちこちの電器店で品定め
店員と交渉するのも案外楽しかったりして

で年末に購入したのがこれ
      

IMG_0742.jpg

SONYの49インチ、4Kテレビ

ホームシアターとブルーレイレコーダーも同時購入

いやぁ~、音がええわぁ~♪

しかも、無線ラン内臓だから
ネットにつなぐのも簡単だし
IMG_0738.jpg

ユーチューブの音楽、ほれぼれするわ~
IMG_0739.jpg

おいっ
仏夫の為じゃなかったんかい

との独りつっこみはさておいて
確かに放送自体はまだだけど
4Kテレビは通常の液晶より画質が良い

まぁ6年後のオリンピック時には
8Kが主流だろうし、値段もぐっと下がっていることだろうけどね
液晶が出始めた頃と今じゃ
同じインチでも四分の一位の値段だし・・・

だとしても、いいもんね~
だって先の事より現在の事
明日はどうなるか分からんもん

ね~、仏夫。

category: ひとりごと

いわゆる左派の人たち 

嫁に来た時
ここの家は今では彼のゆーめーな朝日新聞をとっていた

亡くなった義父は
あの当時では珍しいくらいの教育パパで
父兄参観は義母を押しのけて(今でもほとんどが母親参観なのに)
会社を休んで自分が行っていたのだという

お陰で子どもたちのクラスメートの間では
『馬場の家は母親が死んで可哀想な"父子家庭"』
という噂がたっていたのだそうだ

それくらい子どもの教育に熱心な義父の読む新聞は
勿論朝日

そんなうちに来た嫁の私の実家と言えば
左は嫌い
どっちかというと保守の右寄り

というわけで、義父が亡くなって
晴れて嫁の天下になった我が家ではアカヒは即解約
ローカル新聞に変えて今に至る

もう変えてから15年以上になるが
解約したての頃のアカヒの勧誘のしつこさといったら・・・

解約は何故?と訊かれて
「嫌いだから」
と、にべもなく答えたもんだが
今思えば正解だったなと・・・・

あの頃はPCなんか触れないし
持ってもいなくて今で言う所謂情弱だったのに
何であんなに朝日、嫌いだったんだろう?

やっぱ、あの頃から愚民を啓蒙してやろみたいな
上から目線が好かんだったのかも
4コマ漫画だけは好きだったけどね

朝日で思い出すのが
今から10年ほど前
フェチ子が自閉症の診断を受けた当時の事

今でも就労支援でお世話にはなっている
NPO法人に入ったばかりの頃だが
長崎で少年が男児を屋上から突き落として殺害した事件があった

その加害少年が自閉症、アスベルガー症候群だと診断され
新聞などで大々的に報道されたのだが
その当時のNPOの代表が唯一褒めてたいたのが
朝日新聞
障害名を前面に出さずにいたからなのだという

その代表というのが
自閉症の専門家(医師ではない)で
テレビにもちょくちょく出るくらいの
自閉関連では割と有名な女性で
当時中学生だったフェチ子のセッション(相談)も
受け持っていたのだが
ある時のセッション中
脳から直接、口のフェチ子がその専門家に
何かが気に障ったのだろう
「あんた、それでも自閉症の専門家
と、放言した事があった
傍にいた私はドキマギ

でも更に驚いたのが
そう罵られた事に対する専門家の態度

鷹揚に受け止めた・・・・うんにゃ

キレたのである、フェチ子に。

勿論、その場では言い返しただけなのであるが
セッションの場の裏手にある事務所に入ってから
憤っている言葉が聞こえる、聞こえる

そういう暴言を吐く特性を十二分にも熟知している筈で
そのギョーカイでは有名人がこうだとは
フェチ子じゃないが、ホントに専門家?だ。

その代表も表では障害者の味方、正義の味方
左巻きの人だった
さすがアカヒの信仰者だわ









category: ひとりごと

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