同居から解放された嫁のぶつぶつ日記

認知姑&自閉娘&四匹の猫との非凡な毎日をつづる備忘録

 

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あぁ~もぉ~いやぁ~ ・゜・(PД`q。)・゜・  

このところの夜騒ぎにこりて
就寝前に安定剤を飲ませたあと
ベット脇の机に薬を置いて必ずくどいくらいに念を押す

「夜中にね、胸が苦しくなったら
必ず、この薬を飲んでくださいね
コレで絶対良くなるから・・・大丈夫だから
くれぐれも、くれぐれも私たちを起こさんで下さいね!」


うんうんと頷くバアサン

んがっbikkuri01

昨夜は3時前だった

「誰かぁ、だれかぁ・・」
胸が苦しいから薬をくれというjumee☆Feel Depressed4

薬はちゃんと置いてたでしょう?
聞くと

「これだっけ?」

手に持っていたものを見て
絵文字名を入力してください ぎょぎょ!!

補聴器の乾電池だった汗とか

「お、お義母さん・・・」
ゾッとした

以前、補聴器をしても
「聴こえない聴こえない」と言ったことがあって
中を見てみたら電池の代わりに
この精神安定剤を入れていたことが何回かあった
(補聴器を安定させてどないする?って大笑いだったが)

幾ら大きさ、形状が同じだとしても
この逆バージョンは危険すぎる 絵文字名を入力してください

薬を新たに出してやり
再度眠りに挑戦したが眠れるモンじゃない
考えてみれば、薬の空袋はあったから
苦しくなったときに飲んだには違いない
ただそれが効いてくるまでに30分~1時間かかる

その間に飲んだのを忘れて、起こしてくれたのだろう

認知症・・・・本人もつらいだろうが
周りは眠たいぞ!寝る



何はともあれ今日が日曜日で良かったピース


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category: 認知な姑

thread: 親の老後と介護 - janre: 結婚・家庭生活

ちーさま語録 

「今日はもうきついからお風呂はいい
止めておく」

と、ちー様

うしし わーい!!

ささ、ほなら寝まひょと
下着を替えてやり、パンツ型のオムツも穿かせて
ネグリジェを着せ、横たわるバアサンにタオルケットをかけたら
本日の嫁の務めは終了

やれやれとゆったりした時間をすごし
11時になったから寝ようとしてたその時絵文字名を入力してください

「エマサン!」
ぼんやりとした表情のちーさまが階下から呼んでいる

(-_-X) ゲッ!

「一体
いつになったらお風呂に入れてくれるの!?」


はぁ~~~~~~~!?


デイから帰ったバアサマ

「あそこは(デイ)いつから休みだろう?」

ん?

「仏夫はいつから休み?」

んん??

「だって、もうすぐ正月だろう?
正月休みはいつから?」



はぁ~~~~~~~!?

category: 認知な姑

thread: 親の老後と介護 - janre: 結婚・家庭生活

壊れかけのちーちゃん 

夜だけオムツのちーちゃんは
もともと臭い過敏症の体質
認知症だとはいえ
自分の身体が臭いのでは
オシッコの臭いがするのではと
ものすご~~~~く気にする

毎朝お尻の方は私が拭いてあげているのだが
さすがに前のほうは自分でやってねとまかせている

気になるから必死に拭くのはいいのだが
なにせ認知症
今拭いたのをすぐ忘れる汗;;

放っておくと20分でも30分でもゴシゴシ
今日はそれでも短いほうだったが

「お尻は拭いたっけ?」
といいながら居間兼食堂に入ってきた姿は
スリップをたくし上げて下半身はすっぽんぽん汗あせ

そりゃーね、黄門様まで見せた嫁とはいえ
幾らなんでもその格好はなかろうて・・・

しかぁし、それはまだ良かった

続いてバアサマが言う

「お尻に何か挟まってるみたいだ・・・便かもしれない」

実はちー様、イボ痔持ちでいつもお尻に挟まっている
便が挟まっている、と気にする
今回もてっきりそうだと思っていたら
お尻からぽとんと【ブツ】絵文字名を入力してください

ゲゲッ!となりながらも
落し物は私がテイッシュにくるんで絵文字名を入力してください
慌ててトイレに行くように指示

いやぁ~、朝からまいった、まいった

昨日はオシッコをちびったとかで
二階でくつろいでいた私を呼んでくださった
パンツを替えてと・・・
夜、ちーさまを着替えさせるため部屋に入ったら
丸めたパンツが部屋の隅にorz
どーやらパンツを替えたのを忘れて
また自分で替えたらしい
お陰で今朝はちー様パンツを3枚洗わせて貰った

最近のちー様、ものわすれが一段と進んでいる
昨夜も
「入れ歯はどうするんだっけ?」

毎日毎日ポリデントでコップにつけているのに
忘れる・・・
しかも聞いた後5分もしないうちに

「さっき聞き忘れたけど、入れ歯は・・・」

そして極めつけ、それだけ聞いたにもかかわらず
入れ歯をつけるのを忘れて寝ようとしているorz

こんな諸々は、嫌ではあるけど認知症だからとまだ許せる範囲
許せないのは夜中に起こしてくれること

今朝も今朝とて夜中の2時半

「みんな、寝てるぅ?寝てるぅ?」

アハハハヾ( ̄ω ̄=)ノ。。oO(寝てるだろ!何時だと思とる!!)

いつもの胸がクルシーだった

バアサンの胸クルシーは精神的なものだから
眠る前に
「夜中に苦しくなったら飲んでね
心臓じゃないんだから、頼むから夜中に起こさないでね」
と安定剤をベットの傍に置いているのもかかわらず

起こしてくれる・・・・

アハハ(^Д^#)。o○(ヽ(゚Д゚#)ノバカヤロー )

今月はこれで4回目だはぁ
ちーちゃん、一段と壊れ方がひどくなったようだ・・・

category: 認知な姑

thread: 親の老後と介護 - janre: 結婚・家庭生活

名前を呼ぶんじゃねぇっ!! 

バアサマをショートに預けて
向かった先は実家の菩提寺

近親者だけでの法事だからこじんまりしたもの
読経の中、焼香を促されて心配だったのが
我が自閉娘『フェチ子』

仏前で焼香をするくらい
幼いとはいえ
いくらなんでも、もう18歳だもん
できるだろう、アハハハ・・・・・・

(( ̄_ ̄ )(  ̄_ ̄))んにゃ、やっぱ不安だ
 

念のため姉のミムメモとふたりでと言おうとして
仏夫を挟んで隣にいたフェチ子に小声で

「フェチ子・・・」

怒 怒る

呼びかけたとたん
それまで傍の安置してある他家のお位牌やらを眺めてたか
はたまた自分の世界にどっぷりだったのか定かではないが
とにかくボ~~~としていた顔が
一瞬にして険しくなる焦る3

し、しもたっ!!と思ったときには時遅く
焼香するために立ち上がったフェチ子
仏前じゃなく私のまん前でくるっと振り返って

「フェチ子というんじゃねぇよ!てめえ!!」

 ゲゲッ!


ま、一応声は抑えていたが
親類一同、し~~~~~~~~ん
(^^;;;;;;

うちのフェチ子ちゃん、
数あるこだわりの中で
『文字』と並んで、未だに消えてくれないのが『名前を呼ばれる』ことへのこだわり
仏夫が一生懸命考えて名付けてくれた(ここでは書けんが)名前を呼ばれるのが
とっても嫌い
ただでさえ嫌いなのに"ちゃん"もつけずに呼び捨てだったので
一瞬にしてボッ!炎


このこだわりは気が付いてみたら5歳の頃には出来上がっていた
保育園に迎えに行って

「フェチ子ちゃん」

声をかけると

「私はフェチ子じゃない!!
"まみ"と呼んで!!」


なんて、言ってたなぁ(遠い目)

未だに名前を呼ばれることに抵抗があるこの自閉娘
これはきっと小さいときに
名前を呼ばれる=叱られる、何かさせられる
を学習してしまい、それが恐怖に結びついているのだろうと
今ならよく分かる

実際、アノ頃私って必死だったなー
フェチ子にふつーになって欲しくて
ピアノに体育教室
果ては、泥んこ保育みたいなことをやっている保育園を探してきて
毎日往復一時間以上かかって通園させてたもん

考えてみれば
これは親の一生懸命が創ってしまった"こだわり"なのかもしれない

小、中のときのには
友達に呼び捨てされると、必ずかんしゃくだった
呼び捨ては親しい印なのに
この自閉娘には通用せなんだった汗;

高校時代には苗字のほうで
「馬場ちゃん」と呼ばれていたから
学校では名前でかんしゃくは起こさなかったようだが
いくらなんでも、うちで自分のことを
『馬場ちゃん』と呼んではないだろう
全員馬場ちゃんなのだから・・・

此の頃ではパニくられるのを用心して
極力名前を呼ばずに冗談半分で
ぶーちゃんとか猫の名前で呼んでいたのだが
まさか、こういう場でしかもお約束のカンシャクまで出すとは・・・orz

しかもしかも、手を合わせて拝んだのはいいが
とうとう焼香はしないまま・・・

終わったあと、何で焼香しない?
聞くと
「手が火傷しそうで怖いもん」

かんしゃくを起こしたことも
こういう場ではセルフコントロールしなくちゃね
これは就労のためにも大事
訓練なんだからねと懇々と諭した

ま、それが一筋縄ではいかない
難しいのが自閉娘の自閉たる所以なのだが・・・









category: 自閉娘

thread: 発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - janre: 育児

ショートステイ デヴュー 

一泊させる前に
ショートステイ先から姑の状態を見に来た

何故にこの人たちが来て
いろんな質問をするのか分からないまでも
体裁やで他人がくると愛想がよくなる、ちーさま
朝は"死にたい"だったのがケロリ 汗;

ところが、感じの良い調査員が帰って
明日は一泊だから・・・と、嫁が話したとたん
不安がわっと押し寄せたかの様子になる

「泊まるのぉ?なんでぇ?
夜中にどうかなったらどうしよう、どうしよう」

オロ(~o~;≡;~o~) オロ

実家が法事だから家には誰もいなくなるし
と説明すると

「家でジッとしてるから
独りで待てるから、そんなとこ行きたくないっ!!」


アハハ(^Д^#)。o○(よぉゆうよ!独りでいるのは2時間が限度のくせに )

明日になれば忘れる、放っとこっ!

あくる朝
ほんとーに忘れてたjumee☆peace1

迎えに来ていたスタッフがいつもと違うのに
デイサービスのつもりで出かけていった 拍手 パチパチ

お陰でゆったりとした時間を持てた
仏夫と娘ズで久しぶりにカラオケも行ったし
レストランにも行った
姑のことを考えずにこんなにのんびりしたのは
何年ぶりだろう・・・まさに命の洗濯

と、いうとこだけど
なんか後ろめたいのよね~

毎日毎日、くよくよさんにつき合わされているんだし
こういう日々が後何年続くか分からない
こうやって息抜きしないと自分が保たないよ
自分のために上手に利用しなくちゃと
頭の中では理解してるんだけど・・・

翌日、迎えには来ても送ってはくれないこの施設に
仏夫とふたりで迎えに行く

行ってみて、その施設の立派さに
工エエェェ(´д`)ェェエエ工

バアサンには
「ホテルみたいな所だよ」
と、気を惹くようなことを言ってたけど
まさに中流のホテル並み

バアサンを待つ間
施設の中を見学させてもらったが
一つ一つの部屋がゆったり作ってある
立派なカラオケセットもあり、またそのルームの広いこと!
小さなステージまである
こうなるまではカラオケ教室にも通ったくらいの唄大好きちーさま
思う存分、唄わせてもらったみたいでご機嫌でスタッフに連れられてくる
爪にはマニキュアまでしてもらっている!!

家に帰ってちーちゃん言うことにゃ

「おみやげ何にも買うて来なかった・・売ってなかったし。
今度はみんなで(あそこに)行こうか?」


( ̄~ ̄;)ウーン・・・ 行きたくても行かれんのよ・・・

どーやら、ほんとに"ホテル"だと思っているらしい  苦笑い



category: 認知な姑

thread: 同居のくらし - janre: 結婚・家庭生活

隔日ウツ 

今朝はどっちかな?

朝のバアサンの様子を伺うのが
最近はいやでいやでたまんない

昨日はお腹が痛いと朝からジト~~~
「死にたい・・・・」

何でただの腹痛を"死"まで持って行くのか
それが分からんjumee☆whyR

腹痛の原因は分かっている
先日の大腸ガン騒動に懲りて便秘薬を服用させたからなのだ
ただの便意なのだ・・・

結局この日もデイは休み
一日中、溜息じっとり

下手に叱責すると先日みたいなことになるので
ここはもう構わないことにする

しかしこれもこれで『私が厭で避けている』(←大あたり!)
と僻むのでテキトーに声をかけてやる´д`トホホ

ンで、このところ鬱状態に突入するのは
どー言う法則なのかデイの日
_| ̄|● ガクーリ

今日が一体何曜日なのか
デイの日なのか全然ワケわかめバアサンだから
狙って具合が悪くなっている
そこまで血は巡ってないとは思うが
どっちにしても今週は死ぬ死ぬバアサンと一緒ウイーク

アハハハヾ( ̄▽ ̄ )ノ。。oO("o( ∇ |||)プルプル)

しかーし!明日は実家の法事なのだ
バアサン、何が何でもショートステイデブゥさせるのだ!!

私が行きなさいと言ったら、またまた僻むのが分かっているので
ケアマネに説得してもらうように頼む

お昼にやってきたケアマネ
表向きはデイサービスを休んでいるから
心配してというと
外面、体裁命のバアサン
とたんにニコニコ

「私も行きたいんですけどね・・・
私が行くと皆さんに迷惑かけるし・・・」

d( ̄ ̄*) ヾ(^o^;オイオイ・・・

「お嫁さんね、今度法事なんですって
その日はお義母さんの面倒が見られないから
ホテルみたいなところに一晩泊まりませんか?
たまにはお嫁さんにもゆっくりしてもらいましょうよ」


他人には絶対良い顔したいバアサン

「わたしもね、この人にはいつも済まないと思っているんですよ」

行くことを承知する

てもね、これ絶対忘れる
何せ認知症だもんね!

夕食時、あさってはデイじゃなくショートだからね
と年を押すと

ん?の顔のバアサン
顔を顰めて言う

「一晩泊まらなくちゃいかんのかい・・・」

昨日は寝せるまで
「死にたいのに誰も死なせてくれん」の一日だった

で、今朝はにっこりの日
デイもない日

アハハハハ♪(メ^Д^)。o0(アン?テメーザケンナヨ!)



category: 認知な姑

thread: 嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - janre: 結婚・家庭生活

最悪な一日 

喧嘩をしても丸一日険悪ということはなかった
せいぜい半日だった、今までは。
しかし、昨日は大変だった

私の気持ちがどーにも治まらず
バーサンにつんけんして平静な態度はとれなかった

いくら認知症でも嫁のその態度が堪えたのか
夜の8時過ぎ
いつも通り夕食済んでめいめいお風呂に入ったり
自室でテレビを見たりPCしたりで
まったりした時間を過ごしていた頃

「エマさん!!」

バアサンが階段の下でわめいている 

ところが、ちょうど朝のことで心配をしていた義妹からの電話に出ていた私

「R子さんから電話なんだけど・・・」
を見せても興奮しているらしく

「わたしがそんなに邪魔ね!?
みんな私の傍から離れていって!
そんなに嫌いなら、私を何処かに連れて行かんね!
もう私を死なせてくれんねっ!」


大声でわめくから受話器の向こうの義妹にも筒抜け

義妹よ、わかったか!!
この状態が現在のバーサンなのだっ!!


取り敢えず、仏夫に階下に行って
興奮を治めてやってと頼んだ

義妹との長電話が終わって様子を見に行く
バアサン、シクシク泣いている 汗;

仏夫
「話が堂々めぐりで・・・」と弱りきった顔

聞けばバーサン
「私は大腸ガンがどーのなんて言っとらん
便に血が付いたと言っただけなのに
エマさんが(勝手に)病院に連れて行った」


そうじゃないだろうと言っても相手は認知症
おまけに夕食後の状態はいつもと同じなのに
自分が居間に独りなのは皆が私を嫌っているからと
被害妄想バリバリ

後でフェチ子が言う事にゃ

「バアチャンね
『川にはまって死ぬ!』って言って
大変だったんだよ」


その足でどーやって近くの川まで行くのやら 苦笑い

なだめてもすかしても
シクシクめそめそバアサン

取り敢えず着替えさせて寝かせる(やれやれ)


で、今朝
やっぱり自分で起きて来ないorz
イヤでイヤで堪らないけどバアサン部屋を開けてみると
待ちかねていたような顔をしている

「あのね、自分で起きれるんだから
起こすのを待っていなくていいんですよ」

何回も言っていたにもかかわらず
忘れている?
それとも甘えているのか?

ホント、困った"しわしわお子ちゃま"だこと・・・

それにしても今日は機嫌が戻っている ( ̄〓 ̄;;

昨日の愁嘆場はどうやら頭から消えているみたいだ
あれだけ周りを巻き込んで大騒がせだったのに・・ 絵文字名を入力してください

category: 認知な姑

thread: 嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - janre: 結婚・家庭生活

どっかーん!! 

今日はデイでバアサンいない日だと思い
歯科の予約を入れていた

ががっ!
朝、トイレから出てきたババアのやつ

「便に血が大量に付いたっ!
ガンだっ!大腸ガンだっ!!
私は死ぬんだ」


またかい汗あせ

それはね、なの

大丈夫だから
ガンなんかじゃないから
第一、便に血がついちゃガンと言い出してもう何年になる?
10年は軽く超えているでしょ?

私が太鼓判を押すからと言い聞かせても
聞く耳ゃもたんこのクソババア

「だったらこのまま寝てろというんだね
いいよ、わたしはこのまま死ぬから」

ふてくされるババア

もう何回になることだろう、このやりとり
"いい加減うんざり"の上をいくのをなんと表現すればいいんだろう?

相手は認知症だと分かっていても
・・・たまらない・・・

果てはいつもの殺せだの何だの言い出す

炎炎

堪らずきつい言葉で応酬してやる

「おそろしかー
なんちゅうおそろしか嫁だろう


だよっ!わたしゃ恐ろしか嫁だよっ!!

よしっ!出勤前だからまだ義妹は家にいるだろう

「ほら、あーたの優しいR子さんに電話するから
お義母さん聞いてもらって
私はもう知らんから」

何のかんの言っても他の子どもらには心配をかけたくないのだろう
イヤだとごねるバアサンを無理やり起こして
電話口まで引っ張ってくる

義妹からいろいろ聞いてもらって少し治まったかのように見えた

バアサンが電話をしている間に
どーせもう間に合わないし
デイセンターに休みの連絡を携帯からする

こうなりゃ医師から大丈夫だと診てもらうまで
不貞腐れているに違いないから
いつもの医院に連れて行く

「大腸ガンで血が大量に出るのはもう末期の状態
それに身体がものすごく痩せるよ
馬場さん、ぜんぜん痩せてないじゃない(←パンツは3Lだ)
それに80過ぎたら大腸ガンでは中々死なんよ」


(* ̄^ ̄*)(*_ _*)ウンウン

実母が40代のとき大腸ガンを患ったことがあるから
娘の私はそれがどういう状態か分かっている
その私が口を酸っぱくどんなに言い聞かせようと
こんな具合だ

あ゛ー、むかつく、むかつく、むかつく

受診が終わってから
予約の時間もあるし大急ぎで家に帰り
朝食を済まさせて服薬させ
歯科に行く事を告げて家を出る

買物もついでに済ませて一時過ぎ
戻ってみるとベットに横になっているバアサン言うことにゃ

「お腹がすいてすいて・・・もうペコペコ」

o( ̄▽ ̄メ )。o0○(死にたいんじゃなかったんかい?) アハハハ

************************************************************

ここを見てくれている人が
どんな立場にいる人たちか分かりませんが
もし同居を考えている、または迫られているのだったら
悪いことは言いません
絶対に拒否
逃げること、これが一番です
いまは舅姑はぴんぴん元気かもしれません
またはとても善い人たちかもしれません
でも必ず老いてくる人たちです
認知症になれば、性格も変わってきます
簡単に同居を選んだことを後悔する日がきっとやってきます

介護をすることは人間ができてくる?人を成長させる?
そんなの嘘っぱちですから
少なくとも渦中の私はそんなウツクシイ事は信じられないし
信じたくもない・・・・
それがホントだとしても私はこれ以上"成長"なんかしたくなんかない









category: 認知な姑

thread: 嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - janre: 結婚・家庭生活

四男の嫁が一番!? 

先日の電話で気になることを長兄嫁が言った

バアサンは四男一女の子どもがいるのだが
バアサンが
「嫁の中では義弟の嫁が一番良い」
と、言ったとか・・・・

( ̄~ ̄;)ウーン・・・ ホンマかいな?・・・

確かに4人いる嫁の中で義弟嫁は大人しいし
女らしいし
亭主関白な義弟によくつかえているし
おまけに美人ときている

客観的にみても四人の中で一番(ダンナにとって)良い嫁かなと
三男の嫁である私も思う

半分嫌味で、バアサンにも
「こんな気が強い嫁なんかじゃなく
M子さん(四男嫁)だったら良かったのにねー
M子さんだったら優しく世話してくれるだろうしお義母さんも泣くこともないのにねー
私みたいな嫁でお義母さんきついよねー」


勿論、いくらボケていてもバアサンは「うん」というわきゃないが
それでも、他の嫁の耳に入る場で
嫁を比べるような事をいうような人ではない
心では思っていたとしても
そんな言い間違いをするような人ではないということを
23年間、ベッタリ同居した私は知っている

「お義母さん、嫁の中でM子さんが一番とか言ったことある?」
私はバアサンに対して遠慮がないからハッキリ訊いた

そんなこと言うわけない!
全否定のバアサン

だよね~、例えそう思っていても口に出すほど愚かじゃないよねぇ

それに実際良い嫁さんだとしても
末っ子であるこのキツイ四男とはバアサンが暮らしていけんだろう
(今は嫁からだが)この場合、実の息子から泣かされるのは目に見えてるもん

こういうことを長兄嫁が私の耳に入れたのは
姑であるバアサンは勿論だが、先日の私に対する意趣返しだろう

まぁね、普段はぶつぶつ言っている仲でも
こういうときはしっかり連携する嫁姑 手をつなぐ

こちとら伊達に23年も一緒に暮らしておらんワイ
年に一回も「元気か?」の伺いもしない嫁なんかに
負けてたまるもんかいっピースjumee☆loud laugh1






category: 3人の嫁ズ&婿

thread: 嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - janre: 結婚・家庭生活

長兄嫁を泣かせてやった ( ̄∀ ̄*)イヒッ 

久しぶりに仏夫の長兄嫁から電話があった

これ幸いにとぶちまけてやった

「一月に来られたときは
『(長男家族に)心配をかけまいと一生懸命頑張ったので疲れた』
と自分でいうくらいだから気が付かなかったかもしれませんが
お義母さんは中程度の認知症だと診断されました
私は毎日毎日死ぬの殺せの言われて正直まいっています
でも他の人たちは、母の日すら何の電話も寄越しません
別に何か贈れというわけじゃありません
一年に一回のお元気ですか?の
挨拶もないのは何故でしょうか?
あの人は私らだけの親でしょうか?
せめて年に一回の電話くらいしても罰はあたらんと思いますが
どうでしょう?」


元々、躁鬱の気があるらしいこの義兄嫁
そういう理由で13年前の舅の葬儀以来
法事にすら出てこなかった

久しぶりに一家で来た今年の一月は元気そうだった
もともとお喋りで陽気なこの長兄嫁は嫌いじゃなかったが
それにしても何でもかんでも三男夫婦におっかぶせる態度には
長兄ともども胸に溜まったものがあった

それが頂点に達したのが
次兄息子の結婚式出欠に関してのこと

五人いるバアサンの子どものうち
上二人対下二人という感じで非常に仲が悪い
特に次兄と弟は大喧嘩のあと義絶状態だから
最初から案内状も出していない
それはいいとしてバアサンは出席したら死ぬ(!)らしいから
馬場家からは仏夫だけ
それはあんまりだから長男に出席してと連絡したところ

「馬場家の代表だったら(同居している)
仏夫だけで充分じゃないか!
俺がお袋の代わりに出るのは筋からいって違うだろ!」


アハハー"o(´∀`メ)。o0○((ユルサンッ)) アハハハ

そりゃーね、仏夫は馬鹿がつくくらいお人好しだから
それでなーんも文句をいわないでせう

んがっ!!どっこいこの嫁は言うこた言わんば気がすまん
炎

で、電話口で泣き声になる長兄嫁 苦笑い

あいたぁー、やっぱり鬱ぅ!?

わたしゃ、我ながら結構きついこと言うもんなぁ・・・

結局、後で気になって言い過ぎたと謝りの電話を入れる

でもね、私にもお返しがきたりして
つくづく思わされた
疎遠なら疎遠のままがいい、それが一番
他の義兄弟をあてにするから腹が立つ

付き合いもバアサンが生きている間だけ
そうしっかり肝に銘じておこうと決心が付いた

いなくなったら実家とだけ付き合ってやるんだ、絶対!!jumee☆loud laugh3





category: 3人の嫁ズ&婿

thread: 同居のくらし - janre: 結婚・家庭生活

むかつくぅ~~~!! 

今朝も自分から起きてこない

またジト~~としてるのかと
たまらんなぁ~~と思いながらも
しぶしぶ起こしに行く

ベットにごろんと横たわって既に負のオーラを
身体中に漂わせているバーサン
( ̄~ ̄;)ウーン・・・

「また殺される夢を見た
今朝も仏夫を起こしてしまった
わたしはおかしい、どうかなってる
こんなに毎日仏夫を起こすようじゃ仏夫も私のせいでおかしくなるかもしれん
どうしよう、どうしよう」


ん!?今朝も起こしたぁ!?
それって昨日と勘違いしてない?
わたし、知らんけどぉ
仏夫も今朝は出て行く際、何にも言ってなかったがぁ?

「だったら夢見ても起こさなかったらいいのに!
夢じゃ死なんてば。
それに呼ばれたってお義母さんの夢をどーも出来んのよ、わたしらは」

「そいでも、気付いたら仏夫がいるんだよ
今夜も(殺される)夢を見たらどうしよう」

ヽ(д`ヽ)。。オロオロッ。。(ノ´д)ノ

あ~たの見る夢まで、わたしゃコントロールできん!!

「もう今日はこのまま寝てるっ!
起きないっ!」


ごねるバーサンに
なだめたりすかしたり、終いには叱り飛ばす私に

「こんなになってしまって
もう死にたい殺してくれ」


((((ノ`皿´)ノ ⌒┫:・┫┻┠'. ザケンナァアアア!!

いい加減にしてよねっ!!
なんで私があんたのために犯罪者にならんばいかんとねっ!!

一連の騒動を見ていたセンターに行く前のフェチ子

「あ゛ーもぉぉぉぉ
朝から死ぬの殺すの、気分悪い!!
ばあちゃん、むかつくぅ~~!!」


まったくだよね

それでも何とか朝食をさせて
「お義母さん、この色好きよね~
いい色だよね~」
と昨日買った靴下を穿かせる

とたんに、さっきまでの愁嘆場を忘れたかのように
「ホント、良い色だぁ~」
とニコニコ顔になる
もしかしてほんとーに忘れたのかも知れん
何せ認知症だもんね
(^_^; アハハ…

気を取り直し
今日はデイサービスの日だし、こまごまと用意をしていたら
テレビでピアニストが出ているのを見ていたバーサン

「私、ピアノは弾けんよ」

はぁっ?

「あそこ(デイ)で弾けといわれてもピアノ弾けんよ」
羆


だーれも弾けとは言わんて羆

「んじゃ、わたしは何をしにアソコにいってるわけ?」

・・・ ( ̄" ̄;)ウーン
とりあえず迎えに来たスタッフに説明を頼んで送り出した

バーサン、あんたほんとにますますキているわ羆

それにしても息子である仏夫のことは心配しても
嫁である私がどーかなるのでは?とちっとも心配しないのは
ボケても姑、腐っても姑とこだわね jumee



category: 認知な姑

thread: 同居のくらし - janre: 結婚・家庭生活

だんだん子どもに還っていく・・・ 

今朝は4時半過ぎだった

「だれかー、だれかー
起きてぇ~~~!」


(" ̄д ̄)ちっ! ったく

いつもの通り仏夫が起きて階下に降りるまで寝たふりをする鐔

とはいえ、いったん目が覚めたら寝付かれない
耳を澄ませると
どーやら怖い夢を見たので云々と仏夫に訴えているようだ

 夢がぁ腟究怖かったぁ鐚

アハハ(^Д^#)。o○(ヽ(゚Д゚#)ノバカヤロー)
あんたは幼児かっ!!

朝忙しくてバタバタしている時間帯に
わざわざ起きてきたりするかと思えば
最近は私が起こしに来るまで待っている様子のバアサン

今朝も例によって起きてこない

アハハハヾ( ̄▽ ̄ )ノ。。oO(早くから騒ぐからだろがっ!!)

イヤイヤながら起こしに行く

「とってもいやな夢見てね
閉じ込められて殺される夢なのよぉ~」


待ちかねたように話し出すバーサン

「・・・・・・・・・・・・・・・」
(お陰で今朝は眠いんだよっ!!バーロー!!

得意技の能面ムシで応えてやった、ハハハのハーだっ!

そーいえば夜だけオムツのバーサン
昨日は休日なのでいつもより遅くに起こしに行ったら
パットからあふれたオシッコで下着からパジャマ、シーツまで濡らしていた鐔?
(こうなる前に何故にトイレに行かない?)

そうして、バーサン言う事にゃ

「どうしよう?わたし歩けん」

歩けん!?
昨日までヨロヨロながらも歩いていたのに
歩けん

起きるのを助けて立たせると

「あらっ!歩けたっ!」

ぷるぷる

真っ裸にして身体を拭いてやりながら
一発背中を叩いてやろかと・・・・・(こらこら)

しかし、子育てが終わったあとの
次のオムツあてが孫ではなく
こんなシワシワの子ども(?)だったとは・・・・羆




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指示待ちバーサン 

デイで入浴するからといってこの暑さだ
デイがない日には就寝前にシャワーを浴びさせている

昨夜バアサマの衣服を脱がせようとして (・・?) ンッ

背中に何か固いもの、違和感がある
取り出してみて 腟究ギョッ!!
メガネだった羆

そーいえば
夕方、いつものように
「今、朝ね?昼ね?それとも夜?」
といいながら自室から出てきたバーサンの顔にはメガネが無かった

夕食を食べてからずっとメガネをかけていなかったのは知っていたが
不便でもなさそうなのでそのままにしていた

しかし、まさか顔にかけずに背中にしまっていたとは
d( ̄ ̄*) ヾ(^o^;オイオイ・・・

どーやらメガネをかけたまま昼寝をして
それが背中まで回ったらしい

それにしても服を脱がすまで背中の違和感に気付かないバアサン
( ̄へ ̄|||) ウーム

おまけに、ベッドに横になる頃には
すっかりその"風呂場の出来事"を忘れたらしい

「メガネはきっとベットの下に落ちとるかも?」

探そうとするバアサマ

ヾ( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄;) お~いっ!

これくらいのことは
認知症だもんね!
仕方んなかもんね!
と思いながらも閉口するのは
昨今のなんでもかんでも嫁の指示待ちバーサン

食事を目の前に並べているのに

「これは食べてもいいのか?まずどれから食べていいのか?」

薬と白湯を出してやると

「もう飲んでいいのか?どれから飲むのか?」

一番笑えるのが(?)トイレに行くことまで嫁の意見を聞くということ

朝から晩までこんな具合なちーちゃん

食べたらダメ!といったら食べないつもりだろうか?
トイレに行ったらダメ!と止めたらどうするんだろう?

一回試してみようかしら・・・




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老々介護 

認知症治療薬のアリセプト
迷ったけど飲ませることにした

処方は、かかり付けの医院でとのことなので
バアサマを連れていく

ものわすれクリニックから貰ってきた所見状を見た
馴染みの医師いわく

「この間から(アリセプトを)馬場さんに勧めてみようかと
思っていました」

( ̄" ̄;)ウーン ・・・あのぉ ~
以前はこの薬について妄想やら幻覚が出てくることもあるから
飲まないなら飲まないほうが的なこと言ってなかったっけ?
だから相談がてらバアサン連れてきたんだけどぉ~

それにしてもこの医院にはバアサンの顔見知りばっか
同じような年頃のバアサンやジイサンがウヨウヨ
来るたびに「あら!」とか頭下げてばかりのちーちゃん
昨今の物忘れのひどさに比べて
人の顔は不思議なくらい良く覚えている

でも、付き添いがついているのは私か、あと一組くらいなもの
杖をついててもほとんどが一人で来ている
昔の知り合いなどからは

「馬場さん、あんたは良いねぇー、いつも嫁さんが付いてきてくれて」
と羨ましがられている
ま、こういう場ではさかんに良い嫁ぶりをアピールしているが
本音は

「付いてきたくなんかねーのっ!
んでもバーサン一人だったら治療代を何回も払おうとするし
診察終わったことも忘れたりするから仕方ねーのっ!
第一こんな状態のバーサンをひとりでやったら
反対に批難されるのは嫁のこの私だもんねー」


その中のひとりの
身奇麗でハイカラないかにもお金持ちてなお婆さんがちーちゃんに訊いた

「貴女、幾つになられたの?何年生まれ?」

歳を聞いてそのお婆さん(←てな感じじゃなく上品な老女性)

「んまぁー、私より2つも年下じゃない!
しっかりしなさいよ~
私はね、92歳の主人を介護しているから
元気でないといられないの、寝込んでなんか
病気になんかになられないのよ」

ふーん、2つ上ということは85歳かぁ~
85が92の介護かぁ~・・・すごいわぁ

でもこの人が言うように
誰かが必要としているという張りというか緊張感があるから
こんなにシャキシャキ、頭もシッカリしていられるんだろうな

その点、ちーちゃんは・・・・

人間、張りをなくしたら老いの坂を転げ落ちるのが速くなるのね

*************************************************

最近は自閉症よりも認知症に関する本を借りまくっている
ずーっと昔にみた映画「恍惚の人」の原作本を読んだ

その当時(昭和46年)日本人の平均寿命は女性が75歳
男性は69歳だとある
ということは36、7年経った現在、男女とも寿命が10歳も延びた事になる・・・

その伝でいくと
私が今の姑の年齢になったとき
90、100はそこら辺にごろごろいる時代になっているかも?
そーぞーするだけで
お、恐ろしかぁ~~

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義父の愛人!? 

先日の"ものわすれクリニック"への道中でのこと

ある町に入ったとたん

「ここはお父さんの愛人がいた町だ」

ちーちゃんがつぶやく 

義父に愛人がいたことはチラッと聞いたことがあった

先日来た主人の次兄嫁も

「あーみえてもお義母さんってホントーは根性モンよ
だってお義父さんが入院したとき愛人が見舞いに来ても
平気な顔でどーぞって通したんだから・・・
葬式の時だってそうだったし」

そうそう、この愛人さん
私が嫁に来てからも2、3回うちに来たことがある

そんときゃ、義父の会社員時代の部下だと聞いていた

後で、義父が寝たきりになり介護のキツサに加えて
イライラもあったのだろう、ちーちゃん
この"男"にどれだけ苦しめられたかてきな話
恨みつらみを嫁にぶちまけたことがあった
その中にこの愛人の話も聞いていた

義父の兄は、女運が悪いというか
嫁を貰っては死なれ死なれで確か3番目?4番目?の嫁に
義父が自分の部下を紹介したという
ちーちゃんの話では、その部下も実は自分の愛人だったという
よくもまぁ、自分が手をつけた人を兄さんに・・・・bikkuri01
兄嫁になったから顔をあわす機会も多かったろうに

それにしてもお義父さん、あーた何人の部下に手をつけたのかい?
ちーちゃんもこんな女好きなダンナに、よう我慢できたもんだ

だけど、いくら脳が縮んできていても
未だに忘れないところをみると
この手の話、怨念は刻み込んでいるみたいだ

そーいえば、これは笑い話
実家の母がボケがだいぶ進んできたころ
父が入院したことがあった

病院に父を見舞って、実家に寄ると
母が恥ずかしそうに言う

「父ちゃんね、実は若い愛人がいて今その愛人のところにいてね
家には帰って来んとよ
どうやら子どももいるみたい
私が夫婦生活を嫌がったからねぇ・・・
仕方んなかと」


夫婦生活!!キャーッ(((((((((((((*ノ▽ノ)

すでに80を超えていた父が【ふーふ生活】

病院にいて姿が見えない父に対して
そー言う物語を作っていた母
アノ頃、実家に帰るたびに若い愛人云々を聞かされていたっけ(遠い目)


いやぁ、いくつになっても認知症になっても男女は男女
愛憎は尽きないもんだわぁ~(しみじみ)

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四季の花時計

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